「倫理的扱い」は、PETAのセレブリティにとって都合の良いときだけ

ここにあげるセレブリティたちはPETAの活動家ですが、ヴィーガンとして知られる菜食主義を厳しく強要するPETAの呼びかけには、しなやかに対応しているようです。

  • パメラ・アンダーソンの車、ダッジ・バイパー(PETAのオークション二出品後、売上はPETAに寄付)は、「贅沢なレザーインテリア」仕様。
  • ジェナ・ジェイムソンは、PETAの反レザー(皮革)キャンペーンをしたほんの数週間後に、釣りをして、生ガキをすすり、レザージャケットを着ている写真を撮られている。
  • モリッシーは、ステーキハウスで食事をした後、PETAから公式なお許しをもらっている。
  • ディタ・フォン・ティースは、毛皮とフォアグラが大好きだと書いている。
  • スティーヴォーは、自身の人気映画の中で小動物を虐待してウケを狙っている。
  • 公式には「毛皮反対」のエヴァ・メンデスも、結局、毛皮を着ている。

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